冬の日焼け対策も忘れずに行うことが肝心ですね

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冬は寒さと乾燥だけ気をつけていれば良いかといえば、そうでもないようです。
というのも、先日、珍しく晴れていたのですが、いつものような支度をして外出しました。

それでも日差しが気になったので、ツバの広い帽子を被って出かけました。
帰宅してから入浴していると、おでこのあたりが痒くなりました。
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入浴後に家族におでこがかなり赤くなっていると言われました。
私はいつものように、乾燥と寒さによる肌荒れだと思ったのですが、良く考えてみたら、それは日焼けによるものだとわかりました。

雪がある所に日差しがあると、照り返しの分、かなり眩しく感じられます。
それは肌ダメージも受けやすくなります。

ツバの広い帽子で日よけをしていたつもりでしたが、考えが甘すぎました。
やはり、冬でも晴れた日は特に、日焼け止めクリームをつけることが大切です。

冬の天気は変わりやすく、肌荒れも起こしやすいので、外出時だけではなく、屋内でも、いつも気を配っています。
特におでこから目の周りや、ほうれい線のあたりは特にカサカサになりやすいです。

そのため、こまめに保湿クリームを付けていますが、それでも気が付くとすぐに乾燥してしまっています。
まだ、しばらく冬の寒さが続きますが、冬の晴れ間の日焼け対策とともに、きちんと肌ケアをやって行きたいと思っています。